オオサカジン

  | 羽曳野市

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Posted by オオサカジン運営事務局 at

2010年03月06日

四日目

今朝は6時起き。



昨夜は遅かったのですが、朝早いのを警戒して11時ころからは、水を飲んでいました。なので、二日酔いは無し。しかし、睡眠時間が4時間では、かなりつらかったですね。

7時半にタクシーに乗って久米島港へ。
すぐに乗船できました。
舟の中には雑魚寝スペースがあるので、リュックを枕に毛布を被って、ごろ寝していました。

海は荒れていて、舟は揺れていたのですが、私も他のお客もだれも船酔いしている様子は無く、さすがは海洋民族だなぁ、と感心していました。

舟は順調に進み、12時半に泊港到着。



上陸してすぐにレンタカーを借りて、『こぺんぎん食堂』へ。
ここは石垣島のペンギン食堂の支店?で料理よりも別売しているラー油が有名です。博多の知人に頼まれているのでランチついでに買いに行ったのですが、あいにく売り切れ。おまけに行列しています。





朝ご飯を食べていなかったのでつらかったのですが、使命感にかられて20分ほどならんでいましたが、中に見える客がノロノロ食べているし、料理もどんどん出ている様子が見えなかったので、耐えきれずに離脱。商店街の中の別の食堂で食べたのは
『牛汁定食』



内容は・・・中身汁みたいでした。
これで1000円です。

ここから、親しい紅型作家さんと首里織作家さんを訪問。

いま、結構微妙な時期なので、お話の内容は、別の機会に少しずつご紹介したいと想います。

じっくり話ができて、とってもよい時間を過ごせました。

7時前に帰還。

首里織の作家さんのところで、巻き寿司とシュークリームを頂いていたので、夜は定番、みかど食堂の『ゆしどうふ定食』これ、うまいですよ!ゆしどうふを食べると、おなかも気持ちも落ち着きます。

昨日はたくさん飲んだし、明日も飲むので、今日はアルコールなし。

明日の午後の飛行機で帰ります。

今回はゆっくりじっくり内容の濃い話ができてとても良かったです。

みなさんに大切にしてもらって、私は幸せ者です。
これからもがんばります!
  
Posted by 渡辺幻門 at 08:03Comments(0)沖縄

2010年03月06日

四日目

今朝は6時起き。



昨夜は遅かったのですが、朝早いのを警戒して11時ころからは、水を飲んでいました。なので、二日酔いは無し。しかし、睡眠時間が4時間では、かなりつらかったですね。

7時半にタクシーに乗って久米島港へ。
すぐに乗船できました。
舟の中には雑魚寝スペースがあるので、リュックを枕に毛布を被って、ごろ寝していました。

海は荒れていて、舟は揺れていたのですが、私も他のお客もだれも船酔いしている様子は無く、さすがは海洋民族だなぁ、と感心していました。

舟は順調に進み、12時半に泊港到着。



上陸してすぐにレンタカーを借りて、『こぺんぎん食堂』へ。
ここは石垣島のペンギン食堂の支店?で料理よりも別売しているラー油が有名です。博多の知人に頼まれているのでランチついでに買いに行ったのですが、あいにく売り切れ。おまけに行列しています。





朝ご飯を食べていなかったのでつらかったのですが、使命感にかられて20分ほどならんでいましたが、中に見える客がノロノロ食べているし、料理もどんどん出ている様子が見えなかったので、耐えきれずに離脱。商店街の中の別の食堂で食べたのは
『牛汁定食』



内容は・・・中身汁みたいでした。
これで1000円です。

ここから、親しい紅型作家さんと首里織作家さんを訪問。

いま、結構微妙な時期なので、お話の内容は、別の機会に少しずつご紹介したいと想います。

じっくり話ができて、とってもよい時間を過ごせました。

7時前に帰還。

首里織の作家さんのところで、巻き寿司とシュークリームを頂いていたので、夜は定番、みかど食堂の『ゆしどうふ定食』これ、うまいですよ!ゆしどうふを食べると、おなかも気持ちも落ち着きます。

昨日はたくさん飲んだし、明日も飲むので、今日はアルコールなし。

明日の午後の飛行機で帰ります。

今回はゆっくりじっくり内容の濃い話ができてとても良かったです。

みなさんに大切にしてもらって、私は幸せ者です。
これからもがんばります!
  
Posted by 渡辺幻門 at 08:03Comments(0)沖縄

2010年03月06日

四日目

今朝は6時起き。



昨夜は遅かったのですが、朝早いのを警戒して11時ころからは、水を飲んでいました。なので、二日酔いは無し。しかし、睡眠時間が4時間では、かなりつらかったですね。

7時半にタクシーに乗って久米島港へ。
すぐに乗船できました。
舟の中には雑魚寝スペースがあるので、リュックを枕に毛布を被って、ごろ寝していました。

海は荒れていて、舟は揺れていたのですが、私も他のお客もだれも船酔いしている様子は無く、さすがは海洋民族だなぁ、と感心していました。

舟は順調に進み、12時半に泊港到着。



上陸してすぐにレンタカーを借りて、『こぺんぎん食堂』へ。
ここは石垣島のペンギン食堂の支店?で料理よりも別売しているラー油が有名です。博多の知人に頼まれているのでランチついでに買いに行ったのですが、あいにく売り切れ。おまけに行列しています。





朝ご飯を食べていなかったのでつらかったのですが、使命感にかられて20分ほどならんでいましたが、中に見える客がノロノロ食べているし、料理もどんどん出ている様子が見えなかったので、耐えきれずに離脱。商店街の中の別の食堂で食べたのは
『牛汁定食』



内容は・・・中身汁みたいでした。
これで1000円です。

ここから、親しい紅型作家さんと首里織作家さんを訪問。

いま、結構微妙な時期なので、お話の内容は、別の機会に少しずつご紹介したいと想います。

じっくり話ができて、とってもよい時間を過ごせました。

7時前に帰還。

首里織の作家さんのところで、巻き寿司とシュークリームを頂いていたので、夜は定番、みかど食堂の『ゆしどうふ定食』これ、うまいですよ!ゆしどうふを食べると、おなかも気持ちも落ち着きます。

昨日はたくさん飲んだし、明日も飲むので、今日はアルコールなし。

明日の午後の飛行機で帰ります。

今回はゆっくりじっくり内容の濃い話ができてとても良かったです。

みなさんに大切にしてもらって、私は幸せ者です。
これからもがんばります!
  
Posted by 渡辺幻門 at 08:03Comments(0)沖縄

2010年03月06日

三日目

久米島に行ってきました。
朝、さるちゃんと8時に泊港に集合。8時半に出港しました。



久米島まで4時間の船旅です。
那覇はちょっと天気が悪かったですね。

2時間ほどで渡名喜島に到着。
このあたりはすごく天気が良くて、海もキレイでした。





朝、4時頃に起きてしまったので、舟の中では眠りこけていましたが、渡名喜島を出港したあたりから、眼が覚めてキレイな海とさわやかな日光と風を堪能していました。

さらに2時間で久米島着。





港にはねえねえとそそかさんが迎えに来てくれていました。
2年ぶりの久米島です。
前はちゅらしま切符というのがあって、安く離島を回れたのですが、JALの経営悪化のせいか無くなってしまい、足が遠のいていたのです。行かなくても、品物は入ってきますしね。

久米島に来ると、ほんとうにのんびりします。
空と太陽と海とうーじと牛と・・・
心が現れるとはこのことです。


とりあえずはランチ。
お店は『竜(りゅう)』です。
私とさるちゃんは、『さくなそば』をいただきました。



『さくな』というのは、久米島の海の岩に生える草?だそうです。なんともいえない新鮮な味わいで、血がキレイになるような気がしました。これはくせになります。

あと、少し観光。

宇江城(うえぐすく)城趾に。






沖縄の城(ぐすく)は内地のとはまたちがう趣があります。
ここらかの風景は絶品です。

さるちゃんを降ろして、ねえねえとそそかさんと私は浜辺へ。
久米島紬の将来について語り合いました。

5時頃から、本命のおはなし。
誰と何を話したか・・・内容は非公開にしておきます。
内容の濃い話でしたねぇ。

6時過ぎからおきまりの『海坊主』へ。
ねえねえとそそかさんは、いったん帰宅して、さるちゃんと私で先に始めていました。



この店は地元の漁師さんも来るんだとかで、魚の新鮮さは折り紙付きです。

8時半ころに全員集合。
少し食べて、カラオケへ。

久米島の深田恭子といわれる美女も参加しての大宴会でした。
沖縄民謡あり、演歌あり、ポップスありで、楽しかったですねぇ。

止めるそそかさんを振り切って、1時半くらいにようやくお開きに。ホテルにはいるやいなや、即寝であったことは言うまでもありません。

意義深く、楽しい、充実した久米島いきでした
。  
Posted by 渡辺幻門 at 08:01Comments(0)沖縄

2010年03月06日

三日目

久米島に行ってきました。
朝、さるちゃんと8時に泊港に集合。8時半に出港しました。



久米島まで4時間の船旅です。
那覇はちょっと天気が悪かったですね。

2時間ほどで渡名喜島に到着。
このあたりはすごく天気が良くて、海もキレイでした。





朝、4時頃に起きてしまったので、舟の中では眠りこけていましたが、渡名喜島を出港したあたりから、眼が覚めてキレイな海とさわやかな日光と風を堪能していました。

さらに2時間で久米島着。





港にはねえねえとそそかさんが迎えに来てくれていました。
2年ぶりの久米島です。
前はちゅらしま切符というのがあって、安く離島を回れたのですが、JALの経営悪化のせいか無くなってしまい、足が遠のいていたのです。行かなくても、品物は入ってきますしね。

久米島に来ると、ほんとうにのんびりします。
空と太陽と海とうーじと牛と・・・
心が現れるとはこのことです。


とりあえずはランチ。
お店は『竜(りゅう)』です。
私とさるちゃんは、『さくなそば』をいただきました。



『さくな』というのは、久米島の海の岩に生える草?だそうです。なんともいえない新鮮な味わいで、血がキレイになるような気がしました。これはくせになります。

あと、少し観光。

宇江城(うえぐすく)城趾に。






沖縄の城(ぐすく)は内地のとはまたちがう趣があります。
ここらかの風景は絶品です。

さるちゃんを降ろして、ねえねえとそそかさんと私は浜辺へ。
久米島紬の将来について語り合いました。

5時頃から、本命のおはなし。
誰と何を話したか・・・内容は非公開にしておきます。
内容の濃い話でしたねぇ。

6時過ぎからおきまりの『海坊主』へ。
ねえねえとそそかさんは、いったん帰宅して、さるちゃんと私で先に始めていました。



この店は地元の漁師さんも来るんだとかで、魚の新鮮さは折り紙付きです。

8時半ころに全員集合。
少し食べて、カラオケへ。

久米島の深田恭子といわれる美女も参加しての大宴会でした。
沖縄民謡あり、演歌あり、ポップスありで、楽しかったですねぇ。

止めるそそかさんを振り切って、1時半くらいにようやくお開きに。ホテルにはいるやいなや、即寝であったことは言うまでもありません。

意義深く、楽しい、充実した久米島いきでした
。  
Posted by 渡辺幻門 at 08:01Comments(0)沖縄

2010年03月06日

三日目

久米島に行ってきました。
朝、さるちゃんと8時に泊港に集合。8時半に出港しました。



久米島まで4時間の船旅です。
那覇はちょっと天気が悪かったですね。

2時間ほどで渡名喜島に到着。
このあたりはすごく天気が良くて、海もキレイでした。





朝、4時頃に起きてしまったので、舟の中では眠りこけていましたが、渡名喜島を出港したあたりから、眼が覚めてキレイな海とさわやかな日光と風を堪能していました。

さらに2時間で久米島着。





港にはねえねえとそそかさんが迎えに来てくれていました。
2年ぶりの久米島です。
前はちゅらしま切符というのがあって、安く離島を回れたのですが、JALの経営悪化のせいか無くなってしまい、足が遠のいていたのです。行かなくても、品物は入ってきますしね。

久米島に来ると、ほんとうにのんびりします。
空と太陽と海とうーじと牛と・・・
心が現れるとはこのことです。


とりあえずはランチ。
お店は『竜(りゅう)』です。
私とさるちゃんは、『さくなそば』をいただきました。



『さくな』というのは、久米島の海の岩に生える草?だそうです。なんともいえない新鮮な味わいで、血がキレイになるような気がしました。これはくせになります。

あと、少し観光。

宇江城(うえぐすく)城趾に。






沖縄の城(ぐすく)は内地のとはまたちがう趣があります。
ここらかの風景は絶品です。

さるちゃんを降ろして、ねえねえとそそかさんと私は浜辺へ。
久米島紬の将来について語り合いました。

5時頃から、本命のおはなし。
誰と何を話したか・・・内容は非公開にしておきます。
内容の濃い話でしたねぇ。

6時過ぎからおきまりの『海坊主』へ。
ねえねえとそそかさんは、いったん帰宅して、さるちゃんと私で先に始めていました。



この店は地元の漁師さんも来るんだとかで、魚の新鮮さは折り紙付きです。

8時半ころに全員集合。
少し食べて、カラオケへ。

久米島の深田恭子といわれる美女も参加しての大宴会でした。
沖縄民謡あり、演歌あり、ポップスありで、楽しかったですねぇ。

止めるそそかさんを振り切って、1時半くらいにようやくお開きに。ホテルにはいるやいなや、即寝であったことは言うまでもありません。

意義深く、楽しい、充実した久米島いきでした
。  
Posted by 渡辺幻門 at 08:01Comments(0)沖縄